2026年4月26日(日)、今治銀座商店街および本町商店街にて初開催されたFC今治主催のイベント「今治商店街×FC今治まちなかプレイパーク」に、アシさとクラブ、しまなみ木のおもちゃ美術館、「タッチウェーブフラッグプロジェクト」の制作ワークショプのブースを出展しました。

FC今治ホームグロウンによるストリートサッカー(1v1、ドリブルタイムアタック、サッカーボウリング)やFC今治高校里山校生徒による縁日ブースと共に、多彩なコンテンツを用意し今治商店街を賑やかに彩るイベントとなりました。

本イベントは、サッカー教室などを担当するFC今治ホームグロウングループが主体となって、商店街の賑わい創出のために実施しました。

イベント内容

アシさとクラブ

スプーン運び競争やジャイアントフット走、ボッチャなどのアシさとクラブの「うんどうあそび教室」が実施しているコンテンツを体験できるブースを出展。参加してくれた子どもたちからは明るい歓声が上がっていました。

しまなみ木のおもちゃ美術館

しまなみ木のおもちゃ美術館の「グッド・トイてんじしつ」に展示しているおもちゃで遊べるコーナーのほか、自分だけのコマ作りが楽しめるワークショップを開催。子どもたちだけでなく、親御さんたちも夢中になっておもちゃで遊ぶ姿が印象的でした。

タッチウェーブフラッグプロジェクト

art venture ehimeと連携したアートプロジェクト「タッチウェーブフラッグプロジェクト」のフラッグ制作ワークショップを開催。子どもから大人まで多くの方々にご参加いただき、2枚のフラッグが完成しました。

写真ギャラリー

イベントに参加した人数
300